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イベント情報

参加受付中・開催中のイベント

  • 開催中
    1F
    企画展

    実験する漫画展
    EXPERIMENTING COMIC EXHIBITION
    AGC meets Dr.STONE

    本展は、科学を身近に感じてもらいたいという想いから、ガラスや電子、化学品など幅広い素材・ソリューションを提供しているAGCと、漫画を通して科学の魅力を伝える『Dr.STONE』がタッグを組み、実現に至りました。楽しみながら科学を身近に感じられる内容となっているので、『Dr.STONE』ファンはもちろん、お子様の夏休み体験学習にもオススメの漫画展です。

    2019年7月20日(土)~8月31日(土)

過去のイベントレポート

  • 第102回 AGC Studio Design Forum
    「2つの像を映す鏡」 ~展覧会「鏡と天秤」より

    普段、意識することは少ないものの、私たちは非日常(ハレ)と日常(ケ)の境界が曖昧な社会に存在し、その2つのバランスをとりながら日常生活を送っている。AGCでは、自社の素材や技術を媒体に、こうした「ハレとケ」を表現したインスタレーションを2人の若手建築家に依頼した。「Mirror」(鏡)と「Libra」(天秤)をモチーフとするオブジェクトを展示するとともに、建築家を招いてトークセッションを行なった。その第二弾。

    2019年4月26日(金)

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  • 第101回 AGC Studio Design Forum
    「スポーツする建築」 ~展覧会「鏡と天秤」より、浜田晶則 x上林功

    普段、意識することは少ないものの、私たちは非日常(ハレ)と日常(ケ)の境界が曖昧な社会に存在し、その2つのバランスをとりながら日常生活を送っている。AGCでは、自社の素材や技術を媒体に、こうした「ハレとケ」を表現したインスタレーションを2人の若手建築家に依頼した。「Mirror」(鏡)と「Libra」(天秤)をモチーフとするオブジェクトを展示するとともに、設計者と専門家を招いてトークセッションを行なった。

    2019年3月14日(木)

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  • 第100回 AGC Studio Design Forum
    「日常の体験を変えるガラスデザイン」

    AGCはオープンイノベーションプラットフォームWemakeを通して、AGC社員と社外のクリエイターが新規事業を協創するプロジェクト「GLASS INNOVATION CHALLENGE」に取り組んでいる。今回は、「ガラスを活かした日常の体験を変える製品のデザイン」というテーマで事業化を目指した提案を公募し選抜された入選作品(製品化を検討中)とそのプロセスについて、オープンなディスカッションを行った。

    2019年1月17日(木)

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  • 第99回 AGC Studio Design Forum
    「Like living ~ガラスは生命体の夢を見るか?~」

    2018年、AGCはオープンイノベーションの推進のため、協創プロジェクト「SILICA(シリカ)」を始動。AGCの素材や技術をクリエイティブパートナーと共に掘り下げ、その可能性と未来を広げる活動に取り組んでいる。初年度のテーマには「ANIMATED」を掲げ、ガラスを"生命体"として捉えることで素材・技術の新たな魅力を引き出した多彩な作品を制作、「AGC Collaboration Exhibition 2018」で展示した。その活動の一環である本イベントには、展示品制作にあたったAGC研究員・河合洋平氏と建築家・大野友資氏が登壇。コンセプトデザイナーの青木竜太氏をゲストに迎え、プロジェクトのディレクションを手がけたロフトワークの小原和也氏をモデレーターとし、多角的なディスカッションを繰り広げた。

    2018年12月20日(木)

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  • 第97回AGC Studio Design Forum
    「アートでつくる都市スケールの “ラウンジ”」

    AGC Studioでは2018年9月中旬より、「ラウンジデザイン展2018」を開催している。ラウンジを、「他者とのコラボレーションが生まれる空間」と位置づけ、建築や都市空間におけるその可能性を探るものである。同スタジオでは、このエキシビジョンのプログラムとしてフォーラムを開催。その2回目を紹介する。

    2018年10月18日

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  • 第96回AGC Studioデザインフォーラム 「空間のしきり」

    空間をわける「しきり」は、空間のバリアとしてだけではなく、空間と空間をうまくつなげる機能を持つ。その現状と可能性を探るため、ガラスを用いた多種多様な建築物を手がけてきた舟岡努氏と、公共空間でのバリアフリーに関する研究を続ける榊原直樹氏が登壇。舟岡氏は、ガラスを用いた「しきり」の国内外の事例と技術の動向を多角的な視点から紹介。榊原氏は、視覚障害を持つ人が公共空間で直面する課題を提示し、今後のバリアフリーが担うべき役割と展望を語った。

    2018年9月13日(木)

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