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イベント情報

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  • 開催中
    1F
    企画展

    AGC Studio Exhibition No.30
    FILTERフィルター ー感動を生み出す動きの、新しい見かたー

    今回の企画展では、AGCのガラス製スクリーンやフッ素樹脂フィルムなどの高機能製品を”FILTER“に見立て、スポーツを可視化するという新しいコンセプトを提案します。光をコントロールするガラス技術を通して「動き」を情報化し、空間に映し出すことで感動を生み出す秘密を探ります。また、数多くのスポーツ施設に採用されているAGCの素材と技術を詰め込んだ架空のスタジアムも展示します。
    「感動を生み出す動きの、新しい見かた」をぜひご体感ください。

    2020年1月14日(火)~3月28日(土)

過去のイベントレポート

  • 第104回 AGC Studio Design Forum
    「ここでしか話せないミラノサローネのこと

    AGCは2015年からミラノ・デザインウィークに連続出展している。その展示に関わった3人のクリエイションパートナー(デザイナー)を招き、トークセッションを開催。クリエイターたちにとって、ミラノはどんな意味を持つ場所なのか。出展者として、また鑑賞者として、何を求め、何に期待するのか。なかなか話せない本音をぶつけ合い、裏話まで披露した。

    2019年7月5日(金)

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  • 第103回 AGC Studio Design Forum
    「徹底解説 Emergence of Form」

    AGCは2015年からミラノ・デザインウィークに連続出展している。今年も「Emergence of Form」(生まれるかたち)と題したインスタレーションを披露した。その展示内容を京橋のスタジオで再構成するとともに、そこで用いられたガラスの成形加工技術と、3Dプリンター用セラミックスによる機能性造形体を使ったインスタレーションに関して、デザイナーと技術者が徹底解説を行った。

    2019年6月14日(金)

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  • 第102回 AGC Studio Design Forum
    「2つの像を映す鏡」 ~展覧会「鏡と天秤」より

    普段、意識することは少ないものの、私たちは非日常(ハレ)と日常(ケ)の境界が曖昧な社会に存在し、その2つのバランスをとりながら日常生活を送っている。AGCでは、自社の素材や技術を媒体に、こうした「ハレとケ」を表現したインスタレーションを2人の若手建築家に依頼した。「Mirror」(鏡)と「Libra」(天秤)をモチーフとするオブジェクトを展示するとともに、建築家を招いてトークセッションを行なった。その第二弾。

    2019年4月26日(金)

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  • 第101回 AGC Studio Design Forum
    「スポーツする建築」 ~展覧会「鏡と天秤」より、浜田晶則 x上林功

    普段、意識することは少ないものの、私たちは非日常(ハレ)と日常(ケ)の境界が曖昧な社会に存在し、その2つのバランスをとりながら日常生活を送っている。AGCでは、自社の素材や技術を媒体に、こうした「ハレとケ」を表現したインスタレーションを2人の若手建築家に依頼した。「Mirror」(鏡)と「Libra」(天秤)をモチーフとするオブジェクトを展示するとともに、設計者と専門家を招いてトークセッションを行なった。

    2019年3月14日(木)

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  • 第100回 AGC Studio Design Forum
    「日常の体験を変えるガラスデザイン」

    AGCはオープンイノベーションプラットフォームWemakeを通して、AGC社員と社外のクリエイターが新規事業を協創するプロジェクト「GLASS INNOVATION CHALLENGE」に取り組んでいる。今回は、「ガラスを活かした日常の体験を変える製品のデザイン」というテーマで事業化を目指した提案を公募し選抜された入選作品(製品化を検討中)とそのプロセスについて、オープンなディスカッションを行った。

    2019年1月17日(木)

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  • 第99回 AGC Studio Design Forum
    「Like living ~ガラスは生命体の夢を見るか?~」

    2018年、AGCはオープンイノベーションの推進のため、協創プロジェクト「SILICA(シリカ)」を始動。AGCの素材や技術をクリエイティブパートナーと共に掘り下げ、その可能性と未来を広げる活動に取り組んでいる。初年度のテーマには「ANIMATED」を掲げ、ガラスを"生命体"として捉えることで素材・技術の新たな魅力を引き出した多彩な作品を制作、「AGC Collaboration Exhibition 2018」で展示した。その活動の一環である本イベントには、展示品制作にあたったAGC研究員・河合洋平氏と建築家・大野友資氏が登壇。コンセプトデザイナーの青木竜太氏をゲストに迎え、プロジェクトのディレクションを手がけたロフトワークの小原和也氏をモデレーターとし、多角的なディスカッションを繰り広げた。

    2018年12月20日(木)

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