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AGC Studioでは、東京都における緊急事態措置等による要請に基づき、
感染防止対策の徹底を強化したうえで、5月12日(水)から運営を再開いたします。
開館にあたっては、お客様とスタッフの健康を第一に考え、以下の対応とさせていただきます。
8.2秒展は、【定員制】とさせていただきます。
定員に達した場合は、一時的に、入館を制限する場合がございますので、ご了承ください。
ご不便とご迷惑をお掛けいたしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。
♦臨時休館・開館時間変更となる場合がありますので、ご来館前に最新情報をこのページでご確認の上お越し下さい。

<新型コロナウイルス感染症拡大防止のための取り組み>

■館内では、常時マスクをご着用ください。
 (マスクを着用されない場合は、入館をお断りさせていただきますので、ご了承ください)。
■入館時に手指消毒・検温(サーモグラフィーによる測定)を行います。
■入館時に連絡先のご登録をお願いします(万が一の場合に連絡させていただきます)。
■定期的に、館内の換気と消毒作業を行っております。


【8.2秒展のご見学について】
*1階への入館にあたり事前予約は不要です(当日の先着順でご案内)。
*各回定員制、完全入れ替え制(毎時00分入場・45分退場)となります。
*途中での入館も可能です。
*定員に達した場合は、次の時間帯に入館できる整理券をお渡しします。
*開催中の企画展に関する詳細はこちらのページでご確認ください。



【2階 ビジネスフロアへのご来館について】
*2階のご見学、サンプルの閲覧等については、当面の間、休止とさせていただきます。
*対面での個別のご相談は、当面の間、休止とさせていただきます。

商品選択・技術相談・プランニングをご希望の場合、建築用ガラスについては建築用ガラス専門総合サイト「ガラスプラザ」 WEBお問い合わせフォームへ、その他の製品についてはAGCコーポレートサイトのお問い合わせページから、各製品ごとの窓口までお問い合わせください。


AGC Studio閉館のお知らせ
(3月23日(火) 更新)

AGC Studioは、現在開催中の「8.2秒展」の終了を以って閉館することとなりました。
皆様にはご不便ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解をいただきますようお願い申し上げます。


イベント情報

参加受付中・開催中のイベント

過去のイベントレポート

  • 【WEB講演会】第106回 AGC Studio Design Forum 「デザインは公共のために」

    建築、鉄道車両、グラフィック、プロダクトなど様々なデザインを手掛けている水戸岡氏のデザインワークには、「デザインは公共のために」という一貫した姿勢があります。
    本講演では、水戸岡氏がこれまでに手掛けてきた事例をもとに、公共のデザインとそれを取り巻くひとや社会の関わり、デザインの現場で大切にしていること、斬新な発想の原点などについてお話いただきました。

    2020年9月11日(金)

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  • 第104回 AGC Studio Design Forum
    「ここでしか話せないミラノサローネのこと

    AGCは2015年からミラノ・デザインウィークに連続出展している。その展示に関わった3人のクリエイションパートナー(デザイナー)を招き、トークセッションを開催。クリエイターたちにとって、ミラノはどんな意味を持つ場所なのか。出展者として、また鑑賞者として、何を求め、何に期待するのか。なかなか話せない本音をぶつけ合い、裏話まで披露した。

    2019年7月5日(金)

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  • 第103回 AGC Studio Design Forum
    「徹底解説 Emergence of Form」

    AGCは2015年からミラノ・デザインウィークに連続出展している。今年も「Emergence of Form」(生まれるかたち)と題したインスタレーションを披露した。その展示内容を京橋のスタジオで再構成するとともに、そこで用いられたガラスの成形加工技術と、3Dプリンター用セラミックスによる機能性造形体を使ったインスタレーションに関して、デザイナーと技術者が徹底解説を行った。

    2019年6月14日(金)

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  • 第102回 AGC Studio Design Forum
    「2つの像を映す鏡」 ~展覧会「鏡と天秤」より

    普段、意識することは少ないものの、私たちは非日常(ハレ)と日常(ケ)の境界が曖昧な社会に存在し、その2つのバランスをとりながら日常生活を送っている。AGCでは、自社の素材や技術を媒体に、こうした「ハレとケ」を表現したインスタレーションを2人の若手建築家に依頼した。「Mirror」(鏡)と「Libra」(天秤)をモチーフとするオブジェクトを展示するとともに、建築家を招いてトークセッションを行なった。その第二弾。

    2019年4月26日(金)

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  • 第101回 AGC Studio Design Forum
    「スポーツする建築」 ~展覧会「鏡と天秤」より、浜田晶則 x上林功

    普段、意識することは少ないものの、私たちは非日常(ハレ)と日常(ケ)の境界が曖昧な社会に存在し、その2つのバランスをとりながら日常生活を送っている。AGCでは、自社の素材や技術を媒体に、こうした「ハレとケ」を表現したインスタレーションを2人の若手建築家に依頼した。「Mirror」(鏡)と「Libra」(天秤)をモチーフとするオブジェクトを展示するとともに、設計者と専門家を招いてトークセッションを行なった。

    2019年3月14日(木)

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  • 第100回 AGC Studio Design Forum
    「日常の体験を変えるガラスデザイン」

    AGCはオープンイノベーションプラットフォームWemakeを通して、AGC社員と社外のクリエイターが新規事業を協創するプロジェクト「GLASS INNOVATION CHALLENGE」に取り組んでいる。今回は、「ガラスを活かした日常の体験を変える製品のデザイン」というテーマで事業化を目指した提案を公募し選抜された入選作品(製品化を検討中)とそのプロセスについて、オープンなディスカッションを行った。

    2019年1月17日(木)

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