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イベント情報

参加受付中・開催中のイベント

  • 受付中
    2F
    講演会/セミナー

    第104回AGC Studio Design Forum
    「ここでしか話せないミラノサローネのこと」

    鈴木啓太、倉本仁(2017年クリエイションパートナー)、村上雅士(2019年グラフィックデザイナー)、AGCとのミラノサローネ経験者3名によるトークセッション。クリエイターにとってミラノはどんな意味を持つ場所なのか。異なる視点から意見をぶつけ合います。

    2019年7月5日(金)
  • 受付中
    2F
    講演会/セミナー

    第103回AGC Studio Design Forum
    「徹底解説 『Emergence of Form』」

    本年ミラノに出展したAGCのインスタレーションを徹底解説するトーク&ギャラリーツアー。
    トークでは普段見ることのできないプロセスも紹介。
    ミラノ参加メンバーによる解説と合わせて展示を鑑賞することで、素材や技術をより一層理解し楽しむことができます。

    2019年6月14日(金)
  • 予告
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    企画展

    「EMERGENCE OF FORM
     MILAN DESIGN WEEK 2019 TOKYO EDITION」

    本展ではミラノデザインウィークの帰国展として、ミラノでの展示内容を再構成してご紹介します。多くの用途でニーズの高いガラスの成型加工技術と、3Dプリンター用セラミックスによる機能性造形体を用いた、"見たことのない形"への挑戦をご体感ください。

    2019年5月24日(金)~7月13日(土)
  • 受付中
    2F
    建築ツアー

    ガラス建築ツアー 丸の内コース(6/22)

    図面や写真ではわかりにくいガラスの仕上がりや質感など、ガラスの説明と共にご確認いただける機会として、「ガラス建築ツアー」を開催いたします。
    【CPD認定予定】

    2019年6月22日(土)

過去のイベントレポート

  • 第101回 AGC Studio Design Forum
    「スポーツする建築」 ~展覧会「鏡と天秤」より、浜田晶則 x上林功

    普段、意識することは少ないものの、私たちは非日常(ハレ)と日常(ケ)の境界が曖昧な社会に存在し、その2つのバランスをとりながら日常生活を送っている。AGCでは、自社の素材や技術を媒体に、こうした「ハレとケ」を表現したインスタレーションを2人の若手建築家に依頼した。「Mirror」(鏡)と「Libra」(天秤)をモチーフとするオブジェクトを展示するとともに、設計者と専門家を招いてトークセッションを行なった。

    2019年3月14日(木)

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  • 第100回 AGC Studio Design Forum
    「日常の体験を変えるガラスデザイン」

    AGCはオープンイノベーションプラットフォームWemakeを通して、AGC社員と社外のクリエイターが新規事業を協創するプロジェクト「GLASS INNOVATION CHALLENGE」に取り組んでいる。今回は、「ガラスを活かした日常の体験を変える製品のデザイン」というテーマで事業化を目指した提案を公募し選抜された入選作品(製品化を検討中)とそのプロセスについて、オープンなディスカッションを行った。

    2019年1月17日(木)

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  • 第99回 AGC Studio Design Forum
    「Like living ~ガラスは生命体の夢を見るか?~」

    2018年、AGCはオープンイノベーションの推進のため、協創プロジェクト「SILICA(シリカ)」を始動。AGCの素材や技術をクリエイティブパートナーと共に掘り下げ、その可能性と未来を広げる活動に取り組んでいる。初年度のテーマには「ANIMATED」を掲げ、ガラスを"生命体"として捉えることで素材・技術の新たな魅力を引き出した多彩な作品を制作、「AGC Collaboration Exhibition 2018」で展示した。その活動の一環である本イベントには、展示品制作にあたったAGC研究員・河合洋平氏と建築家・大野友資氏が登壇。コンセプトデザイナーの青木竜太氏をゲストに迎え、プロジェクトのディレクションを手がけたロフトワークの小原和也氏をモデレーターとし、多角的なディスカッションを繰り広げた。

    2018年12月20日(木)

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  • 第97回AGC Studio Design Forum
    「アートでつくる都市スケールの “ラウンジ”」

    AGC Studioでは2018年9月中旬より、「ラウンジデザイン展2018」を開催している。ラウンジを、「他者とのコラボレーションが生まれる空間」と位置づけ、建築や都市空間におけるその可能性を探るものである。同スタジオでは、このエキシビジョンのプログラムとしてフォーラムを開催。その2回目を紹介する。

    2018年10月18日

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  • 第96回AGC Studioデザインフォーラム 「空間のしきり」

    空間をわける「しきり」は、空間のバリアとしてだけではなく、空間と空間をうまくつなげる機能を持つ。その現状と可能性を探るため、ガラスを用いた多種多様な建築物を手がけてきた舟岡努氏と、公共空間でのバリアフリーに関する研究を続ける榊原直樹氏が登壇。舟岡氏は、ガラスを用いた「しきり」の国内外の事例と技術の動向を多角的な視点から紹介。榊原氏は、視覚障害を持つ人が公共空間で直面する課題を提示し、今後のバリアフリーが担うべき役割と展望を語った。

    2018年9月13日(木)

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  • 第95回 AGC Studio Design Forum
    Soundscape スペシャルトークイベント「ミラノデザインウィーク2018報告」

    AGC旭硝子は、2018年4月に開催された「ミラノデザインウィーク2018」に体験型インスタレーション作品「Soundscape」を出展した。独自に開発した音を生むガラスによって、音の風景を構築する斬新な試みは大きな評判を呼んだという。AGCではその帰国展をAGC studioで開催するとともに、関係者によるトークイベントを開催した。

    2018年6月21日(木)

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